お客様の声

Baylor College of Medicine 研究員

Y.Kosaka

今回、Houstonに留学するにあたり、Noriko Nakano Dowreyさんを

通じて家を探しました。

私の場合、子供が3人おり、さらに家内が4人目の出産を控えている

特殊な事情がありました。

アメリカでは、住む人数により部屋の数が決められていることから、

3bed room以上のアパートか、一軒家、タウンハウスを探さなければ

なりませんでした。

また、子供たちも育ちざかりで、騒がしいこともあり、

住む家を慎重に選ぶ必要がありました。

 

Houstonには、日本語が通じる不動産仲介者がいくつかあるのですが、

雑誌の情報だけではよくわからず、私に時間的な余裕もありませんでした。

そのため、御自身にお子さんがいて、

我が家の特殊な事情を理解していただけそうなNorikoさんに決めました。

 

早速、メールを打つと、すぐに返事がきました。

まずは、予算、住む地域、アパートか一軒家かなど聞かれ、

渡航までの時間的スケジュールも教えていただき、安心しました。

とにかく返事が早いため、仕事も信頼できると感じました。

私の職業柄、返事・対応が早く、質問については細かく説明されると

信頼できると思えます。

 

渡航1か月前には、希望に合う家のリストをいただき、いくつか候補を挙げ、

交渉していただきました。

交渉についても、必要な書類(VISAや申請書)を送れば、

渡航後すぐに住めるように公共サービスなどのset upまでしていただき、

非常に有難かったです。

アメリカならでは(?)のトラブルもありましたが、

非常に上手に交渉していただき、渡航後、すぐに管理会社でサイン、

電気・ガス・水道の口座開設も終わっていたため、

予定していたホテルの滞在期間を減らすこともできました。

 

日本にいる間に家賃の国際送金が必要でしたが、

それまでのNorikoさんに対する交渉の信頼度から、

思い切って送金しました。

 

海外に住むには、英語力に関する不安、国民性の違い、

国外にいるのに交渉する難しさがあると思います。

また渡航後の忙しい時期に、家が早く決まる安心感も非常に重要なことです。

 

日本人ならではの細かい気配りと、英語・中国語が堪能で、

不動産関係の仕事の経験豊富なNorikoさんがいたからこそ、

アメリカ生活を難なく、スムーズに始めることが出来ました。

 

大変感謝しています。

皆さんも是非、一度、Norikoさんに相談してみてください。

きっと、的確な答えを見付けられるはずです。

 

 

   MDアンダーソン癌センター研究員 

   田岡利宜也

 

私がヒューストンへの単身留学が決まり、悩んだ事の一つがアパート探し。

前任者や知り合い不在にて情報が不足する中、出会ったのがセンチュリー21

(現在はTexas United Realty所属)の紀子 中野 ダウリーさん。

 

日本からの時間差のあるe-mailに非常に迅速かつ親身になって答えて頂き

不安は解消。

日本に居ながら全く問題なく、手続きもスムーズに完了し、

安心して渡米することが出来ました。

 

加えて、アパート契約時の中野さんの付き添いは、

英語が不得意な私にとって本当に有難く、

安心して契約書類にサイン出来た事を今でもよく覚えています。

 

本当に感謝しています。

ありがとうございました。

 

ヒューストンのアパートを探している方には、

私が自信を持って中野さんへの相談をお勧めします!!

            San Diego在住 日本人投資家

 

Houstonで不動産を取得することをご検討の方には、

紀子さんを是非お勧めしたいと思います。

 

私は現在、米国ではありながらSan Diegoに居住しているため、

Houstonとは時差もある中で紀子さんと頻繁にやり取りしています。

これまでに3物件でお世話になっています。

 

不動産を取得するに当たっては、投資採算の観点からも、ローンのうまい利用と

いうのは重要ですが、米国ではこれが(米国人の悪口を言いたくはないのですが)

日本で銀行からお金を借りる場合とはわけが違い、まったく円滑に物事が

進みません。

 

書類は無くされるは、一度伝えたことはなかなか伝わらず、

何度伝えたら理解してくれるのか、

情報を早く渡しているのになぜギリギリまでアクションを取らないのか・・・

グローバル展開している大手金融機関ですらこうした形で、

紀子さんの上手なフォローでなんとか乗り越えることができた、

何度やっても私一人では無理、という印象があります。

 

保険の手配もまた同様にポイントとなり、

これまた米国では一筋縄では行かないのですが、

紀子さんはRealtorでありながらなぜここまで保険に関する知見が豊富なのか、

と思わせられたほどに紀子さんに助けられた場面が少なくありません。

 

私自身はHouston以外の場所でも不動産を取得したいとも思ったことがあり、

そうした場所で紀子さんのようなRealtorを探していた時期もあるのですが、

そして、現在住んでいるSan Diegoでこの2年ほど自宅探しをしていて、

Realtorには300人近く会ったことがありますが、紀子さんのように経験豊かで

優れた、そして痒いところに手の届くRealtorの方にはまずお目にかかることが

ありません。

 

Houstonで不動産を取得されたい方には、是非とも紀子さんをお勧めしたいと

思います。

 

 日本在住 日本人投資家

私はこのたび中野さんに仲介の労をとっていただいて、

アメリカの不動産を初めて取得した永井るり子と申します。

 

買付に至るまでを私の経験でお話します。

私も今回が初めての海外不動産取得で、まごまごすることや知らない事ばかりでした。

私の体験が皆様のお役に立てれば幸いです。

 

まず買付に入る前に必ず米国の銀行口座を取得していくらか入れておいてください。

ちょこちょこと小切手を切ることもありますし、

賃貸収入が入った場合もそこに入れてもらえます。

 

私は以前アメリカ旅行をした時パスポートのみで開設できましたが、

そう簡単ではないという話もあり、よくわかりません。

自分の預金の中で自由に通貨を変えられるネット銀行もあるようです。

ここは経験していないので、ご自分で研究してみてください。

 

買付の大まかな順番です。

1.オファー

2.公証日予約、契約日決定

3.米国リアルター(紀子 中野 ダウリーさん)、タイトルカンパニー等との

書類やり取り

4.公証

5.送金

6.書類送付

7.契約

 

1.オファー

これは本当にご縁です。

まず欲しい物件(一戸建てとか、おおよその予算とか)を中野さんに伝えておきます。

ただこれは、ご縁ですので、決まる時は決まるし、決まらない時は全く決まらない。

私はほぼ半年、オファー出し続けて全く空振り、そのあとオファーが通ったら

そのあとはめまぐるしい日々が来てあっという間に終わります。

 

すごく頼りになる方です。

中野さんは、20年以上の投資経歴がありますので、リアルターの知識はもちろん、

投資家に必要なノウハウを非常によくご存知です。

 

2.公証日予約、契約日決定

オファーが通ったらまず公証日を予約します。

公証というのは、この場合、書類の認証という意味です。

   

   <予約の仕方>

アメリカ大使館の書類をダウンロードします。

予約がとれたら中野さんに連絡します。

それから、ほぼ2営業日後に契約日を設定するのが最短です。

なぜなら、公証してもらった書類をその日の夕方フェデックスで配送すると、

アメリカ現地時間翌日の午前中に配達されますが、

送金は2営業日かかるので、アメリカ大使館に行った帰りに、銀行によって外国送金をし、家に帰って夕方書類を送るという、もっとも効率の良い方法をとると、公証、

送金、発送すべて同じ日にやって、2営業日後が最も早い契約日になるからです。

 

3.米国リアルター(中野さん)、タイトルカンパニー等との書類のやり取り

原則すべて中野さん経由で、答えたり、書類を送ったりしますが、

CC でやり取りが見られるようになっていたり、直接タイトルカンパニーから来た質問や要請(サイン)には、中野さんに、やり取りしていいか確認した上で答えることもあります。(CC で中野さんにも見られるようにしてください)

 

ですが、中野さんを通すのが大前提なので、あちらから中野さんと私2人に来た

質問などには、自分で勝手に答えないでください。

これはこういう質問を中野さんにしていますよ、と私に教えているだけです。

これは中野さんの範囲の仕事なので、自分の範囲を超えたことをしてはいけません。

中野さんの手間を増やし、迷惑になります。

私はこれを1度してしまい、中野さんに大迷惑をかけました。

でも、中野さんは大丈夫と言ってくれました。

 

タイトルカンパニーは売り手が指定してきますので、

不親切だな~と思う人にあったても、途中で変えることは非常に難しいです。

 

勤務時間がきっちりしているので、日本の夜の9時ころから

書類のやり取りが活発になります。

結構緊迫してくると、夜中にサインしておくりかえすという作業も多くなります。

ほぼカンテツのやり取りの後、家を出る時間ぎりぎりに公証する書類が送られてきて、そのままアメリカ大使館に行き、帰りに昼頃銀行により、夕方フェデックスが来る、

ということも最悪覚悟しておいてください。

 

中野さんはこちらの昼でも夜でも、(あちらの夜でも昼でも)、

本当に親切に辛抱強くお付き合いしてくださいました。

 

4.公証

   持っていくものは、パスポート、公証してもらいたいサインをしていない書類

(1件につき2部)、現金かカードです。

   アメリカ大使館はかなり早くついたつもりでも人が並んでいます。

   が、並んでいるのはビザ取得の人なので、公証に来たと係の人に言ってください。

   永い右側の列ではなく、左の短い列に並べます。

   知らずにビザの長い列に並んでしまうと大変な時間のロスになります。

 

   小さな部屋に入り、空港のセキュリテイチェックゲートのようなところを通って

   パソコンとか   携帯とか飲み物等をそこに預けてその部屋を出ます。

   出たら右隣にある建物に入ります。

   受付の人に公証に来ましたと言って、左側の扉から入ります。

 

   交渉する部屋に入ったら、ボックスの中に書類を入れて、

 名前を呼ばれるのを待ちます。

   予約時間に行ったら呼ばれるのに待たされるのは必須なので、

   予約時間に行くより、朝一で行くというつもりで行った方がいいです。

   

   名前を呼ばれたら、その人のところに行きます。

   運が良ければ日本人の人に当たりますが、大概はアメリカ人が英語で話してきます。

   無愛想な人もいてテンパりますが、内容は理解していますか?とか何の目的ですか?

   といった質問です。

   私はしませんでしたが、困ったらその場で中野さんに電話して通訳してもらえば

 大丈夫だと中野さんが言っていました。

 

   そのあとカウンターの左側にある料金所で料金を支払い

   ($50の2部分のその日のレートの円、カードもOK)

   そのレシートをカウンターで待っている担当者に渡します。

 

   その人が『これは真実と誓いますか?』といった意味のことを言いますから、

   右手を挙げて”I swear" とか”Yes, I do "とか言います。

 

   その人の目の前でサインをします。

   ですから絶対その前に書類にサインをしてはいけません。

   立体的になった押印とその担当者のサインをもらって終了です。

   その建物を出て先ほどの入り口の建物により、預けてあった、携帯等を受け取り、

 帰ります。これで無事終了です。

 

   帰り道で、中野さんに無事取得できたことを報告しておきましょう。

   それから、帰宅したら、必ずスキャンして、リアルター(中野さん)と

   タイトルカンパニーの担当者に送りましょう。

 

5.送金

   オファーが通り、タイトルカンパニーが決まるとその担当者から、

   そのタイトルカンパニーの振込先の案内が来ます。

   米国国内送金だと1営業日、海外送金(日本の銀行から米国銀行)だと

 2営業日かかります。

   注意点はこの二つの振込先が違う場合が多いということと、

   確実に送金されたかどうかわからない、

 最悪送金されないことがあるらしいことです。

   米国の銀行からインターネットバンキングで送金するのは外国人からは難しい

 ようなので、日本の銀行からその日のレートで送ってもらう方がいいと思います。

   日本の銀行は親切でいろいろと教えてくれますし、

   フォローも国内の出金まではしてくれます。

   なんといっても細かいことを日本語で話せるのは安心です。

   ここでも分からない事があったら、その場で中野さんにヘルプ電話をしましょう!

   中野さんは、いつでも親切に答えてくれますので、安心です。

   大金がどっかに消えてしまったら大変ですから念には念をいれましょう。

   

   ヘルプ電話をしなくても、完了時点でまた中野さんに報告しましょう。

   これであと2営業日に着金しているはずなので、その日に契約ができるはずです。(この辺はもう自分の力が及ばないので祈りましょう!!)

 

 6.書類送付

   前日までにフェデックスwww.fedex.com/jp/のホームページを開け、

   カスタマーサービスにメールか電話して集荷の予約をしておきます。

 

   メールで書類が送られてきますから、記入しておきます。

 

   私は集荷予約日は、公証をもらった日の夕方にしました。

   日本のメール便のような硬い封筒を先に届けてくれるので、

   宛先にタイトルカンパニーの名前を書き入れます。

 

   時差の関係で、集荷が夕方で、次の日の午前中にテキサスにつきます。

  (私の住んでいる場所の場合です。ご確認ください)

 

7.契約

   契約は本来は、売り手とそのリアルター、買い手とそのリアルター、

   それにタイトルカンパニーが立ち会いますが、もちろん私は出席できませんでした

 ので、中野さんにしてもらいました。

 

   契約完了の報告を受けます。

 

8.その後

   以上で買付は終わりです。

 

   今後は   

 建物に大家保険を付ける。

   賃貸、アフターケアも中野さんにお願いする場合は、リノベ、客付け等もお願いし、 完了したら、支払う。となります。

 

   以上簡単でしたが日本でのしなければならないことを時系列に書きました。

   始めから全部把握しようとしても混乱するだけです。

   その段階で、プロセスやポイントは中野さんが教えてくれますので安心して下さい。

 

   また、送金、書類送付につきましては、中野さんが仲介するのではなく、

   タイトルカンパニーとの直接取引になります。

   宛先など分からない事があれば、確認先はタイトルカンパニーです。

 

   オファーが通ったら疾風怒濤の日が訪れますが、それもほんの一瞬

   その後あなたはアメリカの不動産のオーナーさんです。

   

   私は、最初に会えたのが中野さんで、本当に運が良かったと思っています。

   皆さんも勘違いされると思いますが、投資家とリアルターは、全く違う仕事です。

 リアルターが、皆、中野さんの様に投資についての知識があるとは限りません。

 

   私は日本在住ながら、アメリカへの遠隔投資ですので、不安解消には信頼できる

 リアルターが不可欠です。 中野さんのお蔭で無事に終了する事ができました。

   本当にありがとうございました。

   

   この次の家も、もちろん、中野さんにお願いします。

 

   ヒューストンでリアルターを選ばれる方には、私は自分の経験から、迷わず!

   紀子 中野 ダウリーさんをお薦めいたします。

テキサス ヒューストン で

シングルマザー 木下 優

日本からヒューストンに仕事を見付て就職

”シングルマザーで、新しい土地だと、何から何まで自分で調べて探さなけ

ればいけません。やはり現地に土地勘があって、経験のあるのりこさんの

意見は助かりました。

余計な事は言わず、訊かずなのに、分かっていた方がよいポイントは抑えて

くれるので、新しい土地に来て、のりこさんに会えて、感謝しました”
 
”アメリカの事情と日本の事情は、ぜんぜん違います。

アパートを借りるのでも、前夫の借金などで、見付けるのも、借りるのも、

とっても苦労しました。

賃貸は、のりこさんに会う前に、他のリアルターに頼んだのですが、3度も

断られて、借りる事ができなくて、時間もなく、自分で探すのにも限界が

ありました。

 

仕方ないので、思い切ってリアルターを変更して、のりこさんに頼みました。

のりこさんは、私が1度目にタウンホームが賃貸できないと分かった時に、

次は絶対に断られない様にと、直ぐに原因を調べてくれました。

 

そして、2度目には、見事に!私の希望通り、賃貸が出来ました。

のりこさんがいてくれて、本当に良かった。”
 
”今度は家を買いたいので、その時にはやはり経験豊富で、よく状況が

分かっているのりこさんに相談しようと思っています”
 
”実際に、これから先、どうなるのかという事をシングルマザーの

私の立場に立って分かりやすくアドバイスしてもらって

すごく助かりました。経験がないと分からない事です。”
 
”シングルマザーは、息が詰まるほど苦しいのですが、

のりこさんを見ていると、全ての苦境をプラスにしてしまいます。

 

私の賃貸もそうですが、のり子さんに会う前に、もう申請で3度も断られ、

本当に住む所は見付かるのか、ものすごい不安に襲われました。

家族も友達もいないヒューストンで、どうしたらいいのか分からす、絶望で、

夜も眠れませんでした。

 

でも、のり子さんは、言った通り、本当に、住む所を見付けてくれました。

信じられませんでした。

 

やっと、落ち着いて寝ることが出来ます。

ホッとしました。

 

本当に、始めから、のり子さんに頼んでいたら、こんなにハラハラ、ドキドキ、眠れないほど心配しなくて済んだのに、と思います。

 

知らない土地では、自分で何かするにも限界があります。

私は、経験や知識だけではなく、問題が起きた時に、マニュアル通りではなく、適切な対応力でサービスできる、のり子さんに最後に会えて、本当に

助けられました。

 

のりこさん、住む場所を見付けてくれて、

本当に ありがとうございました。”


 

Baylor College of Medicine

日本人研究員

Medical areaに住む、日本人医学研究者です。

Nakanoさんにお世話になって、早1年が過ぎようとしています。

 

2年前、Houstonに留学が決まり、うれしい反面、内心不安がいっぱいでした。

それまで観光として、30か国近く旅した経験はあったのですが、

“旅行”と“居住”では全く意味合いが違います。

言葉の壁や生活習慣の違いの他に、一番の問題点は住居でした。

日本で手に取った雑誌を眺めながら、Nakanoさんを知り、

連絡をとることにしました。

 

まず驚いたのはその対応の早さです。

日本とHoustonのやり取りで多少なりとも時差はあるのですが、

こちらがメールをすると遅くとも12時間以内 には返信が来ていました。

とかく海外とのやり取りは、その対応の悪さや遅さが目に付くのですが、

そんなことは微塵も感じさせないスピードに度肝を抜かしました。

実際、何人かのRealtorに同時に同様のことをお願いしていた

 (Nakanoさん、すみません!) のですが、最も対応が素晴らしかったので、

Nakanoさんを選びました。

 

私は家族とともに渡米することになったため、その点も問題でした。

妻と子供3人の5人家族であり、住むアパートがなかなか決まらなかったからです。アメリカでは子供2人までは2ベットルームでOKなのですが、

3人以上であるとその限りではなく、いくつかのアパートに断られました。

さらに息子は小学生なので、現地校の治安や学力レベルも悩みの種でした。

そんな中いくつかのリクエストを踏まえて、中野さんにお願いしたところ、

速やかに候補を絞ってくれました。

さらに予め現地に足を運んで頂き、細やかな情報をメールで伝えて下さり、

さらに電気などのインフラも事前に準備して頂きました。

利点のみならず、欠点も包み隠さずお知らせ頂いたことで、

私自身も適正な判断が出来たことに感謝しております。

 

渡米後、実際にNakanoさんにお会いした当日、

アパートにアメリカならではの些細なトラブルがありました。

自分の駐車場に他の車がとまっていたことです。

すぐさまNakanoさんが先方のRealtorに電話してくれて、

解決してくれたことは今でも印象的です。

居住後も電気やテレビ、インターネットの問題なども

電話やメールで相談にのって下さり、

アフターケアも日本人特有のきめ細やかなサービスが活きていました。

 

衣食住は生活の要です。その中で最も重要なのは住居であり、

それを提供するのは信用できるRealtorだと思います。

信用第一の日本人が、間違いなく信用できるNakanoさんは、

こと海外では稀な存在です。

Nakanoさん、いろいろとお世話になりました。

また、今後とも宜しくお願い致します。


 

(購入/賃貸)

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                紀子 中野 ダウリー
              携帯 281-844-2792

                       Wolrd Wide Realty

                      ファクス 877-585-1759

               2323 S.Voss Road Suite 315-C Houston, TX 77057

                               ndowrey@yahoo.com

                     nolikonakano@yahoo.co.jp

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